2010年03月08日
「一日一言」より

今日の四国新聞のコラム… 『一日一言』 を読んで
朝からウルウルしてしまいました。(T_T)
かいつまんで書くと
愛知の児童の善意で盲導犬になったサフィー。
6歳になった2005年のある日、介助している視力力障害のある男性と
横断歩道を渡っているところをトラックに突っ込まれ、
男性は重症 サフィーは即死。
サフィーだけなら逃げられたであろうに・・・そうはしなかった。
そのサフィーを 訓練・無償貸与していた中部盲導犬協会が
運転手らに損害賠償を求めた控訴の判決が先週出て
地裁が 「育成費」 として、290万円の支払いを命じた。
犬は法的には一般的に「物」として扱われるが、
その犬の価値を裁判官が認めた。
というような内容
盲導犬協会の方も 5年もの歳月を費やして
「育成費」欲しさに控訴してたわけではナイことはわかりますよね。
きっと 人の遺族と同じ気持ち だったんでしょうね。
朝から目頭が熱くなりました。
ま・・・うちは こやつらが
身を挺してワタシを守ってくれるとは 思いません が・・・(--;)
ってか
こっちが 身を挺して守ってやってる状態ですが
それでも とっても大事な家族です(笑)(^^;)
身をてっして守ってくれる
はず...
たぶん...
おそらく...^_^;
いや・・・
やつらの 「シメシメ顔」が目に浮かぶんですけど。。。(泣)
飼い主しか見分けれんですね~(しめしめがお)
そやで・・・やつらは俳優なのさっ♪(笑)
盲導犬とか、忠誠度すごいよね
ウチんくのポンタブンタも、きっと師匠んとこと似てると思うわ
アタシが守ったらな、きっと既にもう死んでる(苦笑)
>きっと既にもう死んでる
ケンシロウみたいやな。(爆)
クリキンの歌 うたわな~♪
昨夜はシダックスでの熱唱 おつかれさん(笑)